豊島区 インプラントのTOPの解説

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豊島区 インプラントのTOP

豊島区のインプラント治療で心掛けていること

[check]医療従事者すべてが心地よい歯科診療を行う事
[check]患者さん・医療従事者にとって、安心な感染管理を行う事
[check]診療においては 説明→同意→契約→保証 の考えで臨む事
[check]医療従事者は、最良の治療を提供できるよう常に研鑽する事
[check]極力、患者さんの無駄な通院を無くし、スピーディーな治療を行う事
[check]人の痛みがわかる医療従事者になるよう努める事

この2つの写真、どの歯がインプラントだかわかりますか?

インプラント症例 インプラント症例2
サクセスインプラントセンターで使用しているアストラテックインプラント システムは、骨吸収が非常に少なく、長期にわたり安定してます。そのことにより歯肉の安定を認めるのです。歯肉の下にある歯槽骨が吸収するときれいな歯肉ラインは保てません。

インプラントが難しいと言われた患者様

インプラント治療を行う上で骨の移植の必要性について

インプラント治療を行い成功へと導くためには、インプラント体(フィクスチャー)を適切な深さ、幅に埋入するための歯槽骨の幅や量が必要となります。しかし、現状では骨量が不足している患者様は多くいらっしゃいます。その場合、インプラント治療は不可能かというとそうではなく、骨料が不足しているところにお口の中の他の場所から骨を採取し、それを足してあげればよいのです。
それがインプラントの骨移植です。インプラント治療を長期的な安定したものとし、また明るい食生活、素敵な笑顔を長く保つためには非常に有効なインプラント方法の一つです。

インプラント 骨造成チーム

インプラント治療写真3

サクセスインプラントセンターは、他院では無理と言われた骨造成を必要とする症例の受け入れを積極的に行っております。
これら手術にあたるのは、竹下・船木・又吉となっております。
我々は決して背伸びをしたインプラント手術は行っておりません。
我々にとってあまりにもハードルの高い症例は、大学病院と提携して手術を行っております。
豊島区インプラントセンターを開設してこの6年で、サイナスリフト231症例、水平的骨造成(自家骨+メンブレン)約400症例、垂直的骨造成(自家骨+メンブレン・チタンメッシュ・アルベオワイダー)49症例と、開業医の中では多くのインプラント症例実績があります。
骨が薄くてお困りの方や他院でインプラント治療は無理と言われた患者さんは何なりとお声かけ下さい。
一緒にインプラント治療を頑張っていきましょう。

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